人が鬆の入った大根だとしたら「あなたのままでいる」という調理法でおいしくなり、人生に関わった人のちょっとしたスパイスでより味が引き立つ。

人が鬆の入った大根だとしたら「あなたのままでいる」という調理法でおいしくなり、人生に関わった人のちょっとしたスパイスでより味が引き立つ。

鬆(ス)の入った大根は表皮を削っても鬆は無くなりません。 中が青く変色してたり黒かったりする大根だって外身削っただけじゃわからないです。 鬆(ス)とは 鬆(す)とは、本来は均質であるべきものの中にできた空間をいう。 ダイ…

山口県出張その2:シャーマンフェザーワンド作りとスピリットからのお話会

山口県出張その2:シャーマンフェザーワンド作りとスピリットからのお話会

その1は「山口県出張その1:エメラルドグリーンの海とカルスト台地」はこちら 3日のスケジュールの中日は『シャーマンフェザーワンド作り《スペシャルエディション》』の開催でした。 始める前に引いたカード。 レイヴンが出た・・…

山口県出張その1:エメラルドグリーンの海とカルスト台地

山口県出張その1:エメラルドグリーンの海とカルスト台地

4月19日〜22日山口県へとお邪魔してきました。 2月に行った時は行きも帰りも雪で飛行機飛ばないかも!?とドキドキしたのですが、今回はずーっとお天気が良くて、瀬戸内海も日本海もキラキラ輝いていました。 今回も山口県防府市…

『朽ちるもののためではなく、残るもののために働きなさい』という言葉

『朽ちるもののためではなく、残るもののために働きなさい』という言葉

昨日はは半年ぶりに教会へ行きました。 いろいろ重くなってくるとスピリットからお呼びがかかったかのようにふらりとミサに顔を出すのです。 子供の頃から行きつけの教会はイグナチオ。   女性は正式かどうかは微妙ですが…

メルマガvol.297 コラム《自己肯定感のつくり方》自分が感じていることにケチをつけない

メルマガvol.297 コラム《自己肯定感のつくり方》自分が感じていることにケチをつけない

私は自己肯定感がとても低いのですが、 昔に比べたらだいぶまともになってきたかなと思います。 仕事一つとっても長くやってきたことの自負の裏でやはり自信をなくすことはしょっちゅう。 自信が持てる持てないはカテゴリーによりけり…

『40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て』by リンカーン人生は背中と顔つきで語られる。生き様と願望から創造されていく姿と顔つき。

『40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て』by リンカーン人生は背中と顔つきで語られる。生き様と願望から創造されていく姿と顔つき。

『人生を背中で語る』って素敵だなぁと思います。 これは男に限らず女性でも言えることだと。 「人生を背中で語る」って字面通りだと面白いことになっちゃうのですが、そうでない本来の意味としてなら、これは 《生き様がオーラになっ…

あなたが「なぜ私のことが嫌いなの?」と誰かに尋ねる前に、自分に向けて「なぜそんなことを気にするのか?」聞いてみて

あなたが「なぜ私のことが嫌いなの?」と誰かに尋ねる前に、自分に向けて「なぜそんなことを気にするのか?」聞いてみて

VOGUE GIRL ONLINEのしいたけ占いで有名なしいたけさんのフェイスブックの記事に「特に理由もなく嫌われることってまぁまぁありますよね」っていうのがありました。 私ってアクが強くてギャップも凄いから、学生の頃は…

CRYSTAL SCOPE〜WHITE EAGLE〜

CRYSTAL SCOPE〜WHITE EAGLE〜

以前、アルカディアで万華鏡作りのワークショップをしていただいた、万華鏡作家の小林綾花さんにお願いして作っていただいたCRYSTAL SCOPE 。 1月二度目の満月、皆既月食が全国で見られたあの日よりちょっと前に届きまし…

タンポポのように

タンポポのように

タンポポの根は地中数十センチまで伸びてしっかりと大地を捉えています。 茎は柔らかく中は空洞。 葉っぱは大地に沿って大きくのびのびと手を伸ばすように広がります。 天に向かって咲く花は太陽のようで、その後綿帽子のようになって…